映画「ワンダーウーマン」を観て、聞き取れたセリフと印象に残ったシーン♪

50才から始めた英語の勉強!それに伴って、今まで趣味だった映画の見方を変えました^^。

それは、今までのように映画を楽しむことに加え、役者さん達のセリフを意識して聞き取り、そのフレーズと印象的だった場面をこのブログで回想します^^。



映画「ワンダーウーマン」予告編♪


特にすごく観たい!ってわけでもなかったけど、ちょうど仕事が空いた日に近くの映画館で何がやっているのか調べて、他に観たいのが無かったので観たっていうのが正直のところでした^^;。

が、最高におもしろかったです^^。

そして、ダイアナ演じる主演ガル・ガドットが美しい♪。強くて美しくて純粋な心を持った最強で最高の女性です!これは映画館で観るっきゃないですね♪。

では本題にいきまーす^^。まだまだ勉強し始めたばかりなので超簡単なセリフしか聞き取れなかったけどね(笑)。

1.You should be very pride.


女性だけの島で育ち、ある理由でその島を出て船でロンドンへ。そこで陸に上がった時に生れてはじめてアイスを食べる短いシーン。

そこでダイアナが店の人に言ったのがこの言葉です^^。多分「(こんなに美味しいものを売ってることに)誇りを持ってね!」って言ったんだと思うけど、とても印象に残ったいいシーンでした💛。

2.It’s good see you my friend.


戦争を終わらせよう!ということで、4人?で戦場に向かっている最中、途中でもう一人の仲間と落ち合った時に仲間の一人が言った言葉^^。

少し会っていない期間があって、久しぶりに会えたことを喜び、「おーー!元気だったか?」みたいな感じかな^^。こういう友情っていいなぁと感じたシーンでした♪。画像とは違うけどw。

3.I’m going to do it.


いざ戦場に来て、その戦況を知って仲間が進むことを半ば諦める言葉を発したところ、小さな子供や女性が傷つけられている事にダイアナが心を痛め、そして一人でそこを打破していこうとしたときに放った言葉。

身震いがしましたね^^。そこからは体が数分固まってしまったくらいのシーンが続きました♪。かなり印象に残っています。

4.Its magical..


敵の陣地を制圧♪。しばしの休息の時に雪が降って来た時にダイアナが言った言葉^^。雪を観たのが初めてだったんですね♪。表情がとても素敵でした💛。

5.Goodbye brother.


最後のシーンでダイアナが敵を倒すシーンで放った言葉。

実は敵とはいろいろ過去に関係があって共通点も多いので、本当は倒したくないんだけど、倒さざるを得ない事に対する少しの愛情を込めて「brother」って表現になったのかな?と勝手に解釈(笑)。

以上、初めてセリフに注目して観た「ワンダーウーマン」のちょっと変わったレビューでした!

これから観られる方で、「あー、あいつが言っていたシーンはここか」って思って共感してくれたら、ぜひFacebookでコメントお願いしま~す♪。

ではまた~!See you later♪